ラブリーリング

SONIA RYKIEL (ソニア リキエル)

愛情を宝石で表現しています。バリのエスプリあふれるソニアのクリエーション愛らしさとシャープきが程よく溶け合った、働く女性のスタイルを提案しi続けるソニアリキエル。その彼女が作り上げるジュエリーの世界は、ひと言でいえば「ハートでいっぱい!」。大粒のダイヤモンドを中石とし、まわりをメレダイヤで囲んだり、パグェ彫りとパヴェセッティングを組み合わせて、きらめきを増したり…スウィートで大人が楽しめるハートモチーフがたくさん見つかります。

CELINE (セリーヌ)

指輪の裏に秘められた思い一生のパートナー ”プラッジリング”「大切な人から贈られる婚約指輪だからこそ、特別な日だけでなしいつでも、どこにいても身につけて愛を感じていたい」。そんな女性たちの思いを形にしたのがセリーヌの、”ブラッジリング” リングの内側には、美、愛、結婚、生命力を象徴し、「完成を導く」といわれる、ルビーが埋め込まれています。シンブルなデザインと凍としたダイヤモンドの輝き、そして裏に秘められた熱い思いが、気品と華やぎを保ち、一生のパートナーとなること間違いなしです。

SAINTE PURE (セントピュール)

リングの裏側に隠されたブルーサファイアが幸せを運んでくれそう「Saint」、「Pure」という意味を持つブランドセントピュール。アームにちょっとひねりを入れてフェミニンさを表現するデザインが素敵です。なかでも人気は「サムシングブルー」を名前に持つラインです。指輪の内側に、一粒の背いサファイヤが埋め込まれています。これは、結婚式の日に花嫁が4つのサムシンク事を身につけると幸せになれるというヨーロッパの古くからの言い伝えを取り入れたもの。そんなロマンティックな指輪の力をかりて、幸せな出発をするのも素敵です。

VANADIS (ヴァナデエス)

デザイン、つけ心地、クオリティ…こだわりいっぱいのシンプルな指輪「愛し合うふたりは永遠に結ばれる」という知恵の神グァナディスと月の神の愛の神話が名前の由来です。三越のオリジナルブランドとして誕生しただけあり、その品質はお鍾付きで、使用されるダイヤモンドはカラーや透明度な厳選されたものばかり。デザイン面では余分なものを一切省き、指につけたときにきれいに見えることを第ーに考えられています。また、指輪の内側のラインに丸みを持たせて、指通りをなめらかにするという配慮も。そんな端正な婚約指輪の数々はウエデイングにふさわしい仕上がりです。