ファッションリング

POIRAY (ポアル)

現代を生きる女性のために生まれた、シンフツレで独創的な指輪です。創的界の老舗、カルティエ・ジョアイエ・パリの元社長、ナタリー・オック・ショーエが、1988年に創業したポアレ。ナタリー自身がすべてのデザインを手がけるジュエリーは、現代をエレガントに生きる女性に向けて発信されています。デザインは、基本的にシンプルでいて、一見してポアレとわかるようなオリジナリティも備えているのが特徴。また、個性的な色石づかいからもわかるように、常に「色」の持つ新たな可能性を追究しています。

BARNEYS NEWYORK (バーニーズ ニューヨーク)

運命の婚約指輪との出会いはとてつもなくドラマティック!アンティーク調の指輪は数多くあるけれど、やはり「本物」にかなうものはありません。パーニーズでは目利きのバイヤーが選んだ本物のアンティークリングが19世紀後期-20世紀初期のものを中心に豊富に揃います。もちろんアンティークなのですべて一点もの。世界でたった一つのかけがえのない指輪なのです。たとえサイズが合わなくても、エタニティにデザインが入っているもの以外は、ほとんどがサイズ調整も可能。運命制旨輸と出会ったときの喜びはきっとドラマティックなはず。

HERMES (エルメス)

憧れのブランド「エルメス」ならではの個性派婚約指輪が勢揃い。エルメスに憧れる花嫁たちの熱い視線を集めているのが、ゴールドのシリーズです。ブライダルとして打ち出しているものではないものの、ハイクオリティで個性的な指輪の数々は、結婚指輪としても魅力的です。馬具メーカーからスター卜したというブランドの成り立ちから、馬にちなんだデザインが多いのが特徴です。なかでも、花嫁にぴったりなのが蹄鉄形の婚約指輪。蹄鉄は、ヨーロッパで、は古くから「幸せを呼ぶ」として大切にされているのです。

CHAUMET (ショーメ)

ナポレオンの時代から愛される華麗なジュエリーコレクション高級宝飾店が競い合うパリ、ヴアンドーム広場で、2世紀以上という最も長い歴史を誇るショーメ。かの皇帝ナポレオン御用達のジュエラーだったことでも有名です。ナポレオンの戴冠式の宝冠やローマ法王に献上する宝飾品を担当したのもショーメでした。歴史上も華々しい功績を残すそのジュエリーは、現在ルーブル美術館にもおさめられています。高級さと親しみやすきを併せ持つデザインが、時代を超えて愛される理由です。

PIAGET (ピアジェ)

洗練されたコレクションは、伝統ある名門ブランドの最新作「常に必要以上によいものを作る」という信条のもと、芸術性の高い宝飾時計を作り統けて120年余り。スイス生まれの名門ブランドは、”時計の宝飾市”という名でも世界的に知られています。そのピアジェが1999年5月に新しく発表したのが、「オーラ・リング・コレクション」。ヨーロッパのお酒落な女性たちの問で人気のホワイトゴールドに、色鮮やかなカラーストーンを組み合わせた婚約指輪で、シャープなフォルムがi先練された印象を与えます。

CHANEL (シャネル)

クオリティの高いダイヤモンドやプレシャスストーンなどを悲鳴が出るほど可愛くデザインしてしまうシャネル。シャネルにしか表現できないみずみずしいクリエーションの数々は婚約指輪でも人気です。星、クロス、キルティングなど、デザイナ一、ココ・シャネルが愛したいくつものモチーフがちりばめられた婚約指輪の数々は、毎日お酒落につけられるだけでなく、しっかりどこかに ”特別” な魅力を秘めています。そんな婚約指輪を選ぶのがこれからの時代にマッチして素敵ですね。結婚指輪も豊富にとりそろえています。